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ロート製薬の極潤ヒアルロン液(ライトタイプ)の口コミ

38歳専業主婦です。

化粧水は今までいろいろと試してきました。

思い返せば、高校生ぐらいの頃から化粧水をつけ始め、当時はお風呂上がりにパタパタとほっぺたに化粧水をはたくのが大人の仕草のようで、ちょっと嬉しかったのを思い出します。

ただ、高校生の頃は大したケアなどしていなくても、若さのおかげでいつでも肌はプルプルしていました。

幸いなことにニキビ肌でもなかったので(たまに1つや2つのニキビが出来ることはありましたが)使っていた化粧水も母親が使っているのを少量拝借する程度でした。

母が使っていた化粧水もそんなに高級な化粧水ではなかったと思います。

時には自家製のアロエ化粧水のこともありました。

大学生になって初めて自分専用の化粧水を買う時、自分の肌が脂性なのか乾燥肌なのかじっくり考えてみました。

ところが、自分のことなのにいまいちよくわからないほど肌について困ったことはありませんでした。

それでも、お風呂上りやお化粧をする前には肌を整えるために、また肌の水分補給に、化粧水は必要です。

とりあえず、肌を乾燥させるとシワの原因になることは知っていたので、乾燥肌用の化粧水を長年愛用してきました。

オルビスやDHCなどいろいろと試してきて、一番肌に合ったのが、現在使っているロート製薬の極潤ヒアルロン液(ライトタイプ)です。

使い始めて2年以上になると思います。

もともとは、友人から「極潤シリーズ、値段も安いしすごくいいよ」と聞いたので試してみることにしました。

初めて使った時の肌が吸い込む感じが今でも忘れられないくらい、私の肌には本当によくなじむのが長く愛用している理由です。

若いときにはわかりませんでしたが、私の肌は部分的に状態が違っています。

顔の上部はあぶらっぽく、冬でもあぶらとり紙で抑えないとおでこなどはテカってきてしまい困っていました。

一方で、頬から下の方は、割と乾燥する方で、年を重ねてから、冬場は特にかさつく感じもあります。

ただ、これまで色々やってみて、私のような部分的に肌質が違う人でも、肌につける量を調節すれば、全体的にいい状態にキープ出来るのではないかと思っています。

私の場合は、おでこの部分は軽く薄くのせるだけ、乾燥を感じる部分にはたっぷりとつけています。

極潤ヒアルロン液はべたつくことがないのでそれがとても使いやすいです。

ただ、最近とても悩んでいるのがシミが増えてきたこと。

化粧水だけでどんどん増えているシミを減らすのは難しいとはもちろん思うのですが、シミ対策に有効な化粧水が、私に手が届く金額でもしもあるのなら、試してみたいと思っています。

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