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ヒフミドの化粧水の口コミ

私の肌は頬や唇は乾燥しやすく、額や小鼻部分はオイリー肌という、いわゆる混合肌。

ややこしい肌質ですが、幼少期からこれといった肌トラブルもなく過ごしてきました。

ところがそんなある時、大きな肌事件がおこります。 

数年前の春。突然、頬の部分が熱や赤みを持ち無性に痒くなり 、冷やしても赤みが引かず、ついには ニキビよりも細かな小さな白いポツポツができてしまい…。

私は生まれて初めて肌トラブルに悩みました。

でも、なぜ?

こんなことになったのか?

私は自分の肌状態におかしなところはなかったか、愛用しているコスメなどについて考えてみました。

思えば確かにここ1年ほど、小鼻や頬の「毛穴の開き」が少し気になっていました。

考えてみればこの毛穴の開きこそ、乾燥による肌のSOSサインだったのです。

そして、長年使っていた化粧水の保湿力に物足りなさを感じていましたが、深刻には捉えていませんでした。 

そして、お肌が一番デリケートになる春先、 乾燥による水分不足から一気に肌が悪化してしまったのです。

今思えば、肌に合わない化粧水を保湿の物足りなさを感じながらも 使い続けていた私の最大のミスでした。

私は荒れた肌を1日でも早く治したい一心で、 インターネットで様々な化粧水を検索しました。

春は肌のバリア機能がただでさえ低下しやすい時期。

この肌トラブルを回避するには 高い保湿力をもった化粧水が必要となります。

乾燥で傷つきデリケートになっている肌に優しく、 かつ保湿力の高い物…。

くまなく沢山のサイトを探しながらも、一番目を光らせたのは その化粧水に成分として余分なものが入っていないかどうか、でした。

例えば必要のない香料や防腐剤など。

化粧水自体を長持ちさせるために 肌にとって悪い成分などが入っていたら本末転倒ですからね。そういったものは除外して調べていきました。 

よく、保湿・うるおい…と聞くと コラーゲン、プラセンタ、ヒアルロン酸などが思い浮かびますが この時、私が注目したのはデリケートな肌にも優しい「セラミド」という成分でした。

セラミドはもともと人が持っている保湿成分。

しかし、この生まれ持った肌を守る成分も 年齢により低下します。

40歳を迎えた私はまさにこういった成分が 徐々に下降気味になりつつあったのかもしれません。

セラミド配合をうたう化粧水は数ありますが 「植物由来のセラミド」を使った物よりも、 「ヒト型セラミド」の方が圧倒的に保湿力が高いことを知り、 そこで私が目をつけたのは小林製薬の「ヒフミド」でした。

TVのCMでもおなじみの大手製薬会社が作ったという安心感と利用者の口コミでの満足度の高さと保水力に対する評価の高さに 魅かれ、早速チャレンジセットを購入しました。

実はヒフミドが届く前に 一足早く、別会社の同じセラミド配合の商品を 試しておりましたが 手のひらにとり、頬になじませた後の吸い付き方がその商品とヒフミドでは 圧倒的に違い、私は迷うことなくヒフミドを選ぶことにしたのです。

結果、肌は1週間ほどで潤いを取り戻し みるみる肌荒れが改善されていきました。

こうしてヒフミドを愛用して2年経ちますが、 使用後のお肌のしっとり感は今までどんな化粧水でも得られなかった もっちりとした理想のうるおいです。

この愛すべき化粧水にたどり着くまで、様々な化粧水を試しましたが もう他に移ることはない、と言い切れるくらい大満足しています。

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