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30代に人気の化粧水ランキング【おすすめは毛穴ケアと美白】

あなたは、今使っている化粧水に満足していますか?

化粧水には「合う、合わない」があるので、「自分に合ったもの」を選ぶ必要があります。

美肌になる!絶対知っておいてほしい化粧水の効用、使い方とお肌のタイプ別正しい選び方とは

化粧水は、美しく健康的で若々しいお肌を維持するために、絶対に欠かせないものです。

化粧水1つで、自分の肌が、驚くほど変わります。どの商品をどのような方法で使うかによって、今後10年20年使い続けたときの肌の状態もまったく変わってきます。

いつまでも若々しい肌を保ちたいなら、化粧水の基本的な効用と正しい使い方を知っておくべきです。

お肌のタイプや目的によっても、選ぶべき化粧水が異なるので、自分の肌のタイプと化粧水の選び方も押さえておきましょう!

今回は、化粧水の効用と正しい使い方、お肌のタイプ別選び方を、ご説明します。

まずは基本!化粧水の使い方

毎日の化粧水、どんな風に使っていますか?

朝と寝る前に顔につける方、お風呂上がりにつける方、洗顔後に使う方、コットンを使う方、手でなじませる方などなど、いろいろなパターンがあるでしょう。

どの方法が正しいのでしょうか?まずは、基本的な化粧水の使い方を押さえましょう。

コットンか手か、どっちがいいの?

まず、コットンを使うか手でつけるかが問題です。

結論的に、どちらも一長一短なので、どちらが正しいというものではありません。

手の場合のメリットとデメリット

手を使うと、手の温度で化粧水が温まるので、化粧水が浸透しやすくなります。また、手でしっかりと化粧水を肌になじませることができるので、皮膚の深層まで化粧水を到達させやすいです。

ただ、手の表面には凹凸があり、コットンより肌への刺激が強くなります。手に細菌がついていると、肌についてしまいますし、ニキビなどの菌が移ってしまうこともあります。

コットンの場合のメリットとデメリット

コットンを使うと、凹凸がないので肌への刺激が少なく、ダメージを与えることがありません。また、手のように細菌がついていることがないので、清潔です。

反面、コットンは、正しく使わないと肌を傷めてしまいます。毛羽立ちやすいコットンを使ったり、力を入れてしまったりすると、肌がダメージを受けて乾燥の原因にもなってしまいます。

コットンを選ぶときには、肌に対する刺激を抑えるため、毛羽立たないタイプのものを選び、つけるときには適度な力でパッティングをしましょう。

以上を参考にして、自分に合った方法を選択して下さいね。

化粧水を使うタイミング

化粧水をつけるのは、洗顔後すぐのタイミングです。洗顔後は肌が乾燥しているので、早めに水分補給する必要があります。肌は時間が経つと、すぐに乾燥してしまいますから、急ぎましょう。

また、顔に水分がついた状態で化粧水をつけると、有効成分が薄まってしまいます。タオルなどでしっかり水分を落としてから化粧水を使いましょう。

化粧水をつける手順

化粧水をつける手順を確認していきます。

手の場合

手で化粧水をつけるときには、まずはしっかりハンドソープなどで手を洗います。

そして、適量の化粧水の2分の1程度を出して、手のひら全体に広げて温めます。

化粧水は、一気に全部つけるよりも、2〜3回に分けた方が肌になじみやすいからです。

そして、手のひらを使い、顔全体に化粧水を伸ばしていきます。

顎から頬、おでこ、鼻の順番に、下から上に向かってつけていくと良いです。

顔の面積が広いところは手のひらを使い、目元などの狭い所は指の腹で、丁寧に化粧水を肌になじませましょう。

その後、適量の2分の1程度を出して、目元や鼻の脇や、特に乾燥が気になっている部分に重ねづけをします。

化粧水が肌になじんだら、両手の手のひらでで顔全体を包み込み、化粧水の有効成分を押し込むイメージで、10秒くらいハンドプレスします。これにより、化粧水がしっかりと肌に浸透します。

コットンの場合

まずは、コットンに適量の化粧水をつけます。

量は、コットンの裏側まで化粧水が浸透する程度です。コットンにまんべんなく化粧水がついている状態を確認します。

コットンで化粧水をなじませる場合にも、まずは顎から少しずつ上の方に向かい、額までつけていきます。そして、顔の中心から外側に向かって丁寧に押し当てます。

シワが気になる部分などには、特にじっくりと浸透させましょう。

適量をなじませたら、両手の手のひらで顔を包んで10秒程度ハンドプレスをします。

化粧水ランキング1位~10位

 アテニア ドレスリフト

水、DPG、メチルグルセス-10、グリセリン、BG、クインスシードエキス、加水分解コラーゲン、ローヤルゼリーエキス、プラセンタエキス(サケ)、カミツレ花エキス、ラフィノース、アンペロプシスグロセデンタタ葉エキス、ダマスクバラ花油、ノバラ油、ニオイテンジクアオイ油、ローマカミツレ花油、オレンジ果皮油、ラベンダー油、ジグリセリン、ベタイン、ペンチレングリコール、ポリクオタニウム-51、エチルヘキシルグリセリン、カルボキシメチルデキストランNa、キサンタンガム、アルギン酸Na、カルボマーK、PEG-60水添ヒマシ油、ポリソルベート60、フェノキシエタノール

 オラクル化粧品

水、ダマスクバラ花水、エタノール、グリセリン、ヒマワリエキス、ビワ葉エキス、シラカバエキス、マグノリアオフィシナリス樹皮エキス、ハマメリス水、イリス根エキス、トウキンセンカエキス、トウヒエキス、ゼニアオイエキス、ワイルドタイムエキス、リゾレシチン、香料

 オルビスユー

水、BG、グリセリン、酵母エキス、PEG-75、プロパンジオール、加水分解ヒアルロン酸、(エイコサン二酸/テトラデカン二酸)ポリグリセリル-10、グリコシルトレハロース、加水分解水添デンプン、ポリグルタミン酸Na、ジグリセリン、PPG-24グリセレス-24、プルラン、PVP、キサンタンガム、クエン酸、クエン酸Na、ペンテト酸5Na、フェノキシエタノール、メチルパラベン

 アスタリフト

水、DPG、PEG-32、BG、ペンチレングリコール、グリセリン、PEG-6、リン酸アスコルビルMg、ヒアルロン酸Na、水溶性コラーゲン、加水分解コラーゲン、ヘマトコッカスプルビアリス油、トマト果実エキス、グリチルリチン酸2K、パルミチン酸レチノール、アセチルヒドロキシプロリン、トコフェロール、アルギニン、PEG-60水添ヒマシ油、ミリスチン酸オクチルドデシル、ミリスチン酸ポリグリセリル-10、ステアリン酸ポリグリセリル-2、オレイン酸ポリグリセリル-10、ステアリン酸スクロース、レシチン、トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル、グルコシルルチン、キサンタンガム、ダマスクバラ花油、クエン酸、クエン酸Na、水酸化Na、香料、フェノキシエタノール

 ディセンシア アヤナス

水/プロパンジオール/ジグリセリン/グリセリン/PPG-24グリセレス-24/セラミド2/コウキエキス/オタネニンジンエキス/紅藻エキス/ビルベリー葉エキス/アルギン酸硫酸Na/ローズマリーエキス/ニオイテンジクアオイ水/ラベンダー花水/フィトステロールズ/ジラウロイルグルタミン酸リシンNa/BG/カルボマー/キサンタンガム/水酸化K/クエン酸Na/クエン酸/オレイン酸ポリグリセリル-2/セタノール/フェノキシエタノール

 アンプルール

水、ラフィノース、ポリソルベート60、BG、ペンチレングリコール、グリセリン、(アクリレーツ/アクリル酸アルキル(C10-30))クロスポリマー、アルギニン、マンニトール、グルコン酸Na、ラウロイルラクチレートNa、PCA-Na、加水分解コラーゲン、ハイドロキノン、ジラウロイルグルタミン酸リシンNa、ゲンチアナ根エキス、クズ根エキス、グルコシルルチン、プラセンタエキス、アロエベラ葉エキス、グリチルリチン酸2K、クロレラエキス、コレステロール、水添レシチン、セラミドEOP、セラミドNP、セラミドAP、フィトスフィンゴシン、フェルラ酸、ワルテリアインディカ葉エキス、キサンタンガム、ダイズステロール、3-O-エチルアスコルビン酸、アリストテリアチレンシス果実エキス、ブドウ葉/種子/皮エキス、レスベラトロール、ムラサキ根エキス、チオクト酸、カルボマー、シクロデキストリン、デキストリン、セタルコニウムクロリド、クエン酸、クエン酸Na、エタノール、フェノキシエタノール、メチルパラベン、エチルパラベン、プロピルパラベン、香料

 草果木花

水 エタノール ベタイン DPG グリセリン 温泉水 PEG/PPG-14/7ジメチルエーテル ジフェニルシロキシフェニルトリメチコン アンズ果汁 ユズ果実エキス ボタンエキス ローズマリー油 モウソウチク茎エキス イチヤクソウエキス PEG-12ジメチコン クエン酸Na クエン酸 ステアロイルメチルタウリンNa メタリン酸Na ピロ亜硫酸Na カプリル酸グリセリル トコフェロール フェノキシエタノール 香料

 ライスフォース

【有効成分】ライスパワーNo.11
【その他成分】水、エタノール、BG、DPG、濃グリセリン、グリチルリチン酸2K、DL-PCA・Na液、大豆リゾリン脂質液、ヒアルロン酸Na-2、植物性スクワラン、天然ビタミンE、PEG(120)、POE・POPデシルテトラデシルエーテル、POE(25)POP(30)、カミツレ油-2、粘度調整剤、pH調整剤、メチルパラベン

 ヒフミド

水、グリセリン、ベタイン、ラフィノース、1,2-ヘキサンジオール、セラミド2、ダイズ発酵エキス、ポリクオタニウム-51、ポリクオタニウム-61、PCA、イソステアリン酸、BG、PEG-60水添ヒマシ油、アルギン酸Na、キサンタンガム、クエン酸Na

 ストレピア

水(久米島海洋深層水由来)・BG・グリセリン・ソルビトール・プロパンジオール・1,2-ヘキサンジオール・ペンチレングリコール・酵母エキス・サトウカエデ樹液,・フランスカイガンショウ樹皮エキス・ネムノキ樹皮エキス・キハダ樹皮エキス・アーチチョーク葉エキス・クダモノトケイソウ果皮エキス・ウコン根エキス・ツルレイシ果実エキス・オルトシホンスタミネウスエキス・カッパフィカスアルバレジエキス・カンゾウ根エキス・アロエベラ葉エキス・グリチルリチン酸2K・アラントイン・グリコシルトレハロース・ニガリ・ベタイン・マンダリンオレンジ果皮油・加水分解水添デンプン・キサンタンガム・ジェランガム・カラギーナン・PEG-60水添ヒマシ油・フェノキシエタノール
※旧表示成分・鉱物油・石油系界面活指定性剤・石油系油脂・合成香料・合成着色料・アルコールは全て無添加

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化粧水の種類

次に、化粧水の種類にどのようなものがあるのか、紹介します。

化粧水には、大きく分けて以下の5種類があります。

  • 保湿化粧水
  • 拭き取り化粧水
  • 収れん化粧水
  • 美白化粧水
  • エイジングケア化粧水

保湿化粧水

保湿化粧水は、もっとも一般的な化粧水で、肌の角質を柔らかくして水分を補給するためのものです。お肌のキメを整えます。

乾燥肌対策に使います。

保湿成分としては、以下のようなものが含まれています。

  • セラミド
  • コラーゲン
  • エラスチン
  • アミノ酸
  • ヒアルロン酸

保湿化粧水がおすすめな人

  • 肌が乾燥しやすい
  • 乾燥が原因の小じわが気になる
  • 冬場のスキンケア対策をしたい

拭き取り化粧水

拭き取り化粧水は、クレンジング後に肌に残っているメイクや余分な油分などを拭き取るための化粧水です。

エタノール、メントールなどのアルコール成分や、リンゴ酸、乳酸などが含まれています。

拭き取り化粧水がおすすめな人

  • 皮脂が多い
  • 肌がざらざらしている

収れん化粧水

収れん化粧水は、肌を引き締めるための化粧水で、「引き締め化粧品」「トーニングローション」などと言われることもあります。

以下のような成分が含まれています。

  • アスコルビル酸
  • パルミチン酸アスコルビルリン酸3Na
  • ビタミンC誘導体
  • ハマメリスエキス
  • アーチチョーク葉エキス
  • タンニン酸
  • クエン酸
  • 乳酸

収れん化粧水がおすすめな人

  • 皮脂が多くて、肌がテカリやすい
  • メイク直しのときに使いたい

美白化粧水

美白化粧水は、美白効果のある成分を肌に与えて、シミやそばかすを防止するための化粧水です。

有効成分としては、以下のようなものがあります。

  • アスコルビル酸
  • パルミチン酸アスコルビルリン酸3Na
  • ビタミンC誘導体
  • トラネキサム酸
  • アルブチン
  • エラグ酸
  • ルシノール

美白化粧水には、「ライスフォース」「アスタリフト」などがあります。

美白化粧水がおすすめな人

  • シミやそばかすを防止したい
  • 日焼けしやすい
  • 外出や外回りが多いなど、日焼けしやすい環境にある

エイジングケア化粧水

エイジングケア化粧水は、加齢によるシミやシワなどの肌の老化に対応するため、年齢に応じたケアをするための化粧水です。

成分としては、以下のようなものが含まれます。

  • レチノール
  • ヒトオリゴペプチド
  • ビタミンC誘導体
  • アスコルビル酸
  • パルミチン酸アスコルビルリン酸3Na

たとえば、「アテニア ドレスリフト」や「アスタリフト」などは、エイジングケア化粧水です。

エイジングケア化粧水がおすすめな人

  • 肌のハリや弾力がなくなってきたと感じる
  • しわやたるみが気になる
  • 肌の老化をできるだけ防止したい

お肌の悩みで化粧水を選ぶ時の注意点と選び方

以下では、お肌の悩み別、化粧水を選ぶときの注意点と選び方を説明します。

エイジングケア

エイジングケアを行いたいときには、エイジングケア化粧水を選びましょう。このとき、アルコールフリーの化粧水を選ぶことをお勧めします。アルコールは乾燥肌の原因になるからです。また、合成香料や着色料、石油系界面活性剤が使用されているものも避けましょう。

さらに、自分の肌質に合ったものを選ぶことが大切です。乾燥肌ならコラーゲンやエラスチン、セラミドなどの保湿力の高いものを選ぶべきですし、脂性肌ならニキビを防ぐ効果の高い「水溶性ビタミンC誘導体」が配合されているものを選びます。普通肌ならアスコルビル酸などのビタミンC誘導体が入っているものがお勧めです。

基本的に、肌は年齢と共に乾燥しやすくなるので、保湿を意識することをお勧めします。

美白

美白したいときには、美白化粧水を選びます。このとき、必ず「美白成分」が入っていることを確認しましょう。「ホワイト」などと書いていても、実は美白成分が入っていないことがあるので、注意が必要です。

美白成分には、以下のようなものがあります。

  • ビタミンC誘導体
  • カモミラET
  • トラネキサム酸
  • アルブチン
  • エラグ酸
  • ルシノール
  • コウジ酸
  • 4-メトキシサリチル酸カリウム塩

おとなニキビ

意外かもしれませんが、おとなニキビ対策には、保湿が非常に重要です。乾燥がニキビの原因になるからです。そこで、保湿成分がしっかり入っている化粧水を選びましょう。

また、ニキビ対策の有効成分が入っていることも大切です。ビタミンC誘導体やミネラルオイル、グリチルリチン酸などが入っているものを選びましょう。

また、「ノンコメドジェニック製品」であるかどうかに注目します。ノンコメドジェニック製品とは、アクネ菌が増えにくい成分でできている製品です。パッケージや成分表示のところに書いてあるので、チェックしましょう。

乾燥肌

乾燥肌の場合には、保湿化粧品の中でも、特に保湿成分がしっかり含まれているものを選びましょう。

基本的に、「しっとりタイプ」や「乾燥肌」などと書いてあるものを選びます。

成分としては、ヒアルロン酸やコラーゲン、セラミドやコエンザイム、大豆レシチンなどが含まれているものは、保湿効果が高いです。

敏感肌

敏感肌の場合、無添加のものや、皮膚に優しい成分でできているものを選びましょう。

また、赤ちゃんやアトピー用の化粧水も、刺激が小さくなっていて、保湿力も高いので、お勧めです。

この成分が配合されている化粧水はおすすめ

化粧水を選ぶとき、どのような成分が含まれているかが非常に重要です。以下のような成分が含まれている化粧水は、基本的にお勧めできます。

ビタミンC誘導体

ビタミンCは、抗酸化作用があるので肌の老化や劣化を防ぎます。そこで、ビタミンC誘導体が入った化粧水を選ぶと、以下のようなさまざまな効果があります。

  • 小じわ、たるみの防止
  • 美白(メラニン生成の抑制)
  • コラーゲン生成、保湿
  • 皮脂分泌量のコントロール
  • 毛穴の引き締め

たとえば、「ディセンシア」や「ライスフォース」などの化粧水に含まれています。エイジングケア化粧水や美白化粧水などにも多く含まれている成分です。

セラミド

セラミドは、非常に保湿効果の高い成分です。セラミドは、人間の表皮のもっとも上の層である「角質層」に存在する「細胞間脂質」の主成分です。お肌の水分保持の80%以上は、セラミドの働きです。だから、セラミドを補うことで、非常に効果的に保湿できます。

また、保湿機能だけではなく、バリア機能やシワを浅くする機能、肌のターンオーバーを改善する機能なとも期待できます。

保湿は、アンチエイジングにも重要ですから、年齢を重ねてきたお肌には、是非ともセラミドが入っている化粧水を選びたいところです。

「ディセンシア」などの化粧水に含まれています。

プラセンタ

プラセンタは、エイジングケアに有効な成分です。「アテニア ドレスリフト」などの化粧水に含まれています。

プラセンタは、動物の「胎盤」です。胎盤は、体内の胎児に栄養や酸素を送り届ける機能を果たすものなので、人間の細胞にとって必要なたんぱく質やアミノ酸、ビタミンやミネラル、酵素などが豊富に含まれています。

化粧水に使われているプラセンタは、馬や豚、羊などの動物に由来するものです。

「植物性プラセンタ」と書いてあるものがありますが、これは、実際にはプラセンタ(胎盤)ではありません。植物に、プラセンタと似た成分があるのでこのように表記しているだけです。

プラセンタは、保湿効果や血行促進、新陳代謝促進効果が高く、美白作用も持っているため、美白化粧水に使用されることもあります。

エイジングケアや美白をしたいときには、是非とも注目してみて下さい。

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化粧水の意外な活用方法

肌に合わない化粧水を買ってしまった場合にも、無駄にすることはありません。化粧水には、意外な活用方法があります。

ヘアケア用品

まずは、ヘアケア用品として使う方法がおすすめです。ドライヤー前の保湿もできますし、朝にスプレーしたら、寝癖直しにもなります。

シャンプーと混ぜて使うと、泡立ちが良くなって洗い上がりがしっとりする効果もあります。

ボディーローション

化粧水は、顔の保湿ができるくらいですから、身体につけても効果的です。お風呂上がりにボディーローションとして、全身になじませましょう。

掃除

化粧水は、意外と掃除にも使えます。鏡や水道の蛇口などを拭くと、曇り防止効果があります。

化粧水の効果と使い方まとめ

化粧水は、顔の保湿だけではなくさまざまな使い方があるので、是非とも試してみて下さい。

今回は、化粧水の効果と使い方、肌のタイプ別の選び方や有効成分について、説明しました。

化粧水を選ぶときには、自分の肌質や目的に合ったものを選ぶことが大切です。特に年齢を重ねてくると、毎日の化粧水が、将来の肌に大きな影響を与えます。

今回ご紹介した内容やご紹介した化粧品を参考にして、上手に化粧水選びをしてみて下さい。